従来の動感録画や人感録画では事象(犯行)発生数秒後からの録画開始の為、事象前の重要な部分の情報が欠落していました。予測録画では事象(犯行)の数分前から録画する事により、犯人が近づいてくる様子から録画されます。
常時録画に比べ記憶容量が劇的に削減され、事象前後を効率的に検索できるようになりました。
窓サッシや扉の隙間に通して配線できる「隙間ケーブル」(別売)を使用すれば、壁に穴をあけることなく設置が簡単にできます。
| 型番 | SEC-CAM-M1080P |
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| 信号形式 | AHD |
| 解像度 | 約200万画素 1920×1080ピクセル |
| 夜間フルカラー | あり |
| レンズ画角 | 約130°(対角) |
| 防水 | 屋外使用可能 |
| 動作温度 | -20~50℃ |
| サイズ | 約23×23×25mm |
| 重量 | 約40g |
| 電源 | DC12V/1A |
| 設置方式 | 窓貼り付け、スタンド貼り付け、スタンドビス止め |
| 型番 | SEC-LCDTFP-7HINCH | 表示解像度 | 1024×600ピクセル | 入力信号 | AHD×2チャンネル | メモリーカード | microSDカード 4~128GB (UHSスピードクラス1以上)※別売 |
録画時間目安 | 約21日間 ※128GBカード使用、1CHでの録画、予測動体検知録画20回/1日の場合 |
動作環境 | 0~50℃ | サイズ | 約170(W)×110(H)×23(D)mm | 重量 | 約280g | 電源 | DC12V/1A | 設置方式 | モニタースタンドで固定 |
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