大型車にも搭載可能なAI360度ビューで巻込み事故防止・死角ゼロ
製品カテゴリーCATEGORY
小型車・普通車軽自動車/普通乗用車/SUV/ミニバン/バンなど
大型車4トントラック/4トンクレーン/バス/コンテナトラック/特殊車両など
AIでカーモニターを高機能化AI + CAR MONITOR
AI機能による360度全周警報機能
- AI機能により車の周辺エリアの人や車に侵入を警告表示、警告音で知らせます。
- AI機能により車や人との距離を刻々と表示します。
- 超広角220度カメラを最大6台導入可能。360度を警戒し、死角をなくします。
小型車から大型車まで様々な車種に対応
- ファミリーカーから後方が見えない車や積載物で後方が見えずらい商業用車両、バス、大型トラック、特殊車両まで様々な車種に対応
- AI機能360度全周ビュー、AI機能の有無を予算に合わせて選択できます。
- サイドカメラ、バックカメラ、ドライブレコーダー機能、多様な4~10インチモニター、最長20mのケーブル延長など様々な用途に対応します。
ユーザー様で取り付けを行うことも可能
- 様々な配線形態を図解でわかりやすく説明しているので、ユーザー様ご自身でも取り付け可能です。
サポートSUPPORT
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セット構成だから配線や互換性は安心して使用できます。
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様々な接続方法を図解しているので
配線方法がよくわかります。 -
ケーブル交換は商品差額のみで可能です。
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ドライブレコーダーや防犯カメラを製造している
小型カメラ専業18年のISO9001取得国内企業製品です。
令和6年11月より新車への
カメラモニター搭載は義務化されました。
国土交通省は保安基準を改正し、2024年11月以降に発売される全ての新車に車の死角となる部分をカバーする装置として「後退時車両直後確認装置(バックカメラ、検知システムまたはミラー)」の装着を義務付けました。背景として、国際基準等を国内の保安基準に導入し、車両後退時の事故防止をする安全対策の目的があります。
バックミラーでは後方が見えづらい、死角があるなど、特に小さな子供や自転車が後方を通った時の事故を防いだり、駐車時などの接触事故を防ぐことができます。
バックミラーでは後方が見えづらい、死角があるなど、特に小さな子供や自転車が後方を通った時の事故を防いだり、駐車時などの接触事故を防ぐことができます。
会社紹介COMPANY
- 会社名
- 株式会社ブロードウォッチ
- 代表取締役
- 大迫 健治
- 本社
- 東京都中央区銀座1-3-3 GIビル7階
- 堺センター
- 大阪府堺市堺区寺地町西3丁1-7
- 資格・認証等
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◎ 経営革新計画承認
◎ ISO9001認証取得(堺センターのみ)
◎ 無線・工事設計認証










