DIYで簡単工事 防犯カメラ工事費0円
防犯カメラの導入は
工事費込みで考えましょう!
- そもそも、
防犯カメラの工事費って
何が含まれるの?一般的には「設置工事費用」「配線工事費用」「電源工事費用」が含まれます。 - 設置工事費用
カメラ本体を壁や天井へ固定し、最適な撮影アングルに調整するための工事費用。 - 配線工事費用
映像や電源のケーブルを、建物の見栄えを損ねず隠したり、雨風から保護したりする工事費用。 - 電源工事費用
コンセントを新設する工事費用。
電気工事士(国家資格)の施工が必要なため本来は最もコストがかかる工事です。
実は…
他社がうたう「工事費不要」には、
これらの工事費用がすべて含まれていないケースがほとんどです。
他社の防犯カメラ
(1台あたり)
BROADWATCHの
防犯カメラなら
工事費不要
設置工事費用不要 配線工事費用不要 電源工事費用不要 10分程度のDIYで工事が完了工事不要な
防犯カメラはありません…
BROADWATCHの防犯カメラなら
DIY感覚で簡単に設置できます
◆DIYで簡単設置におすすめの防犯カメラ
-
モニター一体型録画機付き
貼るだけ設置の防犯カメラセット - ●ワイヤレス通信で簡単設置カメラとモニター間は配線不要!ペアリング済みで電源を入れたら自動で接続 ●スマホで遠隔監視が可能インターネットに接続して、スマホからリアルタイムの映像や録画データの確認が可能 ●夜間もカラーで撮影暗くなるとライトが点灯しカラーで撮影!真っ暗闇でも撮影ができ防犯灯としても機能
-
型番:SEC-W-ML-FOx
公式ストアでご購入
楽天市場でご購入
-
型番:SEC-W-ML-FOx-10L
公式ストアでご購入
楽天市場でご購入
壁面設置を簡単に
-
-
貼るだけ!穴開け不要40gの超軽量だから、型番:SEC-STAND-AL 公式ストアでご購入
両面テープで簡単に設置が可能
カメラは上下どちらでも設置が可能
-
「置くだけ」じゃだめ?
「貼るだけ」が選ばれる理由 工事不要なら「置くだけ」が簡単そうに見えますが、実際のオフィスやご家庭には、
カメラアングルに最適な高さの物なんて都合よくありません。 - ×「置くだけ」の現実

ただ置くだけ、中途半端なカメラアングル… - 〇「貼るだけ」なら

壁に貼るだけ、理想のカメラアングル!
天井設置を簡単に
-
-
野淵を利用して設置できるプレートで型番:SEC-STAND-PLATE 公式ストアでご購入
天井に防犯カメラを固定!
設置条件:野淵+天井版の
合計厚みが60mm以下
天井吊り下げを簡単に
-
-
野淵を利用して設置できるプレートで型番:SEC-STAND-BAR-M 公式ストアでご購入
天井に防犯カメラを固定できるブラケットセット
設置条件:野淵+天井版の合計厚みが60mm以下
電源延長を簡単に
-
-
定格電圧:DC12V型番:CBL-M-F5521-xx 公式ストアでご購入
DCプラグ – DCジャック
(外径Φ5.5mm/内径Φ2.1m)
長さ:3m/5m/10m/20m -
配線を保護しつつ、スッキリ格納型番:CBL-COVER-1510 公式ストアでご購入
両面テープ付きで取り付け簡単
長さ50m(お好みの長さに合わせてカット可能)
Wi-Fi距離延長を簡単に

-
用途に併せて
様々な拡張方法 -
東京⇔大阪間も
延長可能!? 詳細はこちら
















